1週間でおむつバイバイ!2歳児の息子が実践した何も履かせない日中トイトレのやり方

何も履かせないトイトレ カナダで育児

トイレトレーニング、英語ではpotty training(ポティトレーニング)。

これ、世の中のほとんどの人が歩んだ道なのに、いざ子どもに教えよと言われてもどうしていいか全くわからない、そういうものだと思います。

私は子どもが2歳を過ぎて少ししてから、「そろそろなんだろうなぁ~。」と思い始め、日本の親友(4児の母)に相談してみました。

「おしっこの間隔が開いてきたら、決まった時間にトイレに連れて行って徐々に慣らしていくといいよ。」

そこで子ども用大人用が一体になっている便座を購入し、数日間服のまま座らせてみました。

実はその時のこともブログに書いてはいるんですが…。

息子2歳3か月 トイトレゆるーく開始 子ども用の便座を取り付けた話
子どものトイレトレーニングの準備として子どもと大人兼用の便座を取り付けました。同時に洗面台も子ども仕様に。その時のお話。

でも、その後なあなあになってしまい、気づいたら全く座らせなくなっていました。


子どもが2歳4か月の時、「これじゃいかんな。」と、トイトレの本を読んでみることに。カナダの図書館で借りた、英語の本です。

そして読んでみて、驚愕

子どもを裸にさせると書いてあります。見間違えたんじゃないかと何度か見直したんですが、間違っていませんでした。

それで保育園の他の親に聞いてみると、Bottomless(つまり下半身裸)で過ごさせたと返答が。(または初日から布パンツ一丁で過ごさせるやり方も)

数週間~数か月かけてトイレに慣らしていって、みたいなプロセスはなし!

むしろ初日におむつを外し、おまると初対面させるべし!!なわけです。

この方法には驚きましたが、短期間でできるというところに大きな魅力に感じ、本に沿って、何も履かせないで始める方法を取り入れることにしました。

トイトレの終わりって人によって違うとは思いますが、我が子の場合、結果として

一週間後には、度々誘うこともあるものの、「おしっこしたい」「うんちしたい」「トイレ行きたい」と言ってトイレに行くことができるまでに。

(ベストなタイミングでベストな方法でやると3日でここまでできるようになる子もいるそう。もちろん一週間以上かかる子もいます。)

追記:二週目半ばくらいから、お昼寝はもちろんのこと、夜のおむつも9時間ほどまでの眠りなら全く濡れないように。寝る直前にトイレに行き、朝一でトイレに行きたいと起こされます。たまに昼寝をせずに12時間寝るときはさすがに濡れちゃいますが。

Rin
Rin

子どもによってそれぞれかもしれませんが、この方法だと「排泄はトイレで」というのがしっかりと脳に刷り込まれるように感じました。

というわけで、その方法を書いていきたいと思います。

この記事は特にこういう方におすすめです。

カップル
あなた

・短期集中でやるトイトレのやり方を知りたい

・他の方法を試したけどうまくいかなかった
・何も履かせないってどういうこと!?気になる!

※私が実行したのは日中のみのトイトレです。お昼寝と夜間は除きます。
※全ての子が一週間で終わるとは限りません。早い子もいるし、遅い子もいます

何も履かせないで始めるトイトレ 参考にした英語の本

今回、この本を参考にしました。

Oh Crap! Potty Training Everything Modern Parents Need to Know to Do It Once and Do It Right By Jamie Glowacki

語り口調な感じのとても読みやすい本です。

私はこの本を参考にしつつ、後半で保育園の先生の助言も取り入れて実施しました。

ここでは、参考にしたところと実際に試してみての自分の意見を交えながらまとめていきたいと思います。

※トイトレの詳しい記録は記事の最後のリンクから。

何も履かせないトイトレをするメリット・デメリット

何も履かせないトイレトレーニングは、その名の通り何も履かせないで行うトイトレで、言ってみれば下半身丸出しのトイトレです。

英語ではNaked Potty TrainingとかNo-pants potty trainingとか呼ばれています。

メリットとしては、

(親が)子どものトイレタイミングを把握しやすい
(少量を頻繁におしっこするタイプなのか、溜めるタイプかなど)

服を脱ぐ手間がないので簡単におまるに座ることができ、おまるでの排泄に成功しやすい
(漏らしたら掃除はしないといけないが、洗濯物は増えない)

子どもとの距離が近くなる
(数日間集中して子どもの様子を見張るので、共に過ごす時間が増え、子どもとの距離も近くなる)

短期集中で自分からトイレに行きたいと言えるようになる可能性が高い

デメリットとしては、

部屋の床や家具が排泄物で汚れる可能性がある

最低一週間は予定を空ける必要がある

というところ。

個人的にはそのまま床に座ったりおちんちんを触っちゃったりするのでばい菌が入らないか心配でしたが、それについて本には触れられておらず。

実践して特に化膿することもありませんでした。

気になる方は「何も履かせない」ではなく、「最初から下着パンツのみ」の方法を参考にした方が良いかもしれません。ググったら出てくると思います。

トイトレはいつからがベスト?開始時期について

トイトレをいつから始めたらいいのかというのは、誰もが気になるところ。

この本には、大体20ヶ月〜30ヶ月(1歳8か月~2歳半)にやるのがベストと書かれています。

これを過ぎると抵抗したり拒否してしまう可能性が高くなるらしいのです。(本にはもっと詳しくその理由が書かれていますがここでは省きます。)

ただ、月齢よりも見てほしいものとしては、

  • プライベートな場所でうんちをしたがるか
  • ABCの歌を歌えるか
  • 食べ物や飲み物を欲しいときにそう言えるか
  • お菓子(欲しいもの)のために癇癪を起こすか
  • 何に対しても癇癪を起こすか

というところだそう。(18ページ)

息子の場合、おむつ着用時に特に隅っこでうんちをするなんてことはなかったように思いますが、他は当てはまりました。ABCの歌は完璧には歌えていませんでしたが、同じメロディーのきらきら星は歌えていました。

また、本の中では、親に対して、You must believe you are doing the right thing. (20ページ)という部分もかなり強調されています。

つまり、親が「この子にできるかなー、どうかなー、まだ早いかなー?」と思ううちは始めるべきではなく、

「うん、この子ならやれるぞ!」と確信を持って行わないといけないのです。

そうじゃないとそれが子どもにも伝わっちゃうし、結果にも影響が出ちゃうんですね。

また、「試しにやってみる」もダメとのこと。「トライする」って、試着じゃないんだから。開始したら終わらせる気でないといけないんです。じゃなきゃ失敗します。

そして親がまだおむつにバイバイできない時期もダメ

私はこれが結構長かった気がします。「いずれできるようになるんだから、じゃあもう少しおむつでもいいじゃん。」と。

外出するときに子どもが落ち着いていられるかだけでも気掛かりなのに、そこにお漏らしの心配が加わったら、トイレの位置を常に確認する手間が加わったら、と避けていたわけですね。

そういうわけでトイトレの開始時期は、できれば生後20-30ヶ月の間で、子どもの様子を見つつ、親も納得できてからがベストだということです。(Chapter 2 When to Startより)

以上を簡潔にまとめると

  • できれば1歳8か月~2歳半くらいの間で
  • 欲しいものを要求することができ
  • ときに癇癪を起こし
  • 一つでも歌を歌うことができ
  • 隠れてうんちをしたがり
  • 親が「この子はできる」と確信を持ち
  • 親がおむつにバイバイしよう、本気でやろうと決意を固めたとき

とまとめられると思います。

短期集中型でやる場合は、子どものベストな時期を見抜くこと、そして親が決意を固めることが大事だと言えるでしょう。

我が家が2歳5か月で始めた理由

私がこの本に出会ったのが息子が2歳5か月になろうとしていたところでした。あと1か月もすれば2歳半。ちょうど週末は3連休だし、今しかない!と思い開始することにしました。

義両親がトロントから来てくれていたこともあり、家事の助けがあったこと、一生に一回の孫のトイトレの最初の様子を実際に見てもらうのもいい思い出になるかなと思ったことも理由にあります。

さらに、保育園の同じ月齢の子(理解力が結構高い子)が既に日中のトイトレは数ヶ月前に終わったという話を聞いたからという理由もあります。

3連休+2日でやって、その後保育園でもアクシデント(お漏らし)は1度だけ、らしく。。

息子もトイレの存在は知っているし、理解力もついてきた今のタイミングでやれば割とスムーズに終わるんじゃないか、と思ったので始めることにしました。

トイトレ開始日までの心の準備

私はこの本を借りて一部だけ読んで「面白い!」と思い早速開始することにしましたが、本では読み終えてから2週間後くらいに始めると良いとあります。

トイトレ開始までにやりたいこととしていくつか挙げられていますが、その中でも特に大事だと思ったことを3つ挙げると、

  1. 予定を1週間空ける
  2. 開始1週間前から子どもに「大きくなったね」と話しかける
  3. 汚れてほしくないものは隠す

です。(Chapter 4 Mental Preparationより)

1. 予定を1週間空ける

もしトイトレを始める週の火曜日に図書館のイベント、水曜日に誰かと会う、木曜日に遠出、なんて予定ばっかだとストレスが増えるだけです。

決めた1週間で終わらせる勢いでスケジュールは空白にしておきましょう。

どうしても避けられない短時間の外出は、子どものトイレタイミングがわかるようになってからタイミングを見て、摂取する水分量を調整しながら行くようにすると良いです。

2. 1週間前から子どもに「大きくなったね」と話しかける

昔できなかったけど今できるようになったこともう赤ちゃんじゃないことお兄さんお姉さんになった話をするようにします。

私はトイトレを意識してこういうことを話しかけたのは数日間ですが、割と普段から会話の中で話していました。

また、「あと一週間でおむつバイバイだね〜!」と言うのも大事だとありますが、トイトレのことについては触れてはいけないそうです。

Rin
Rin

私はトイトレに関する絵本を開始3日前くらいから読み始めましたけどね(^_^;)

3. 汚れてほしくないものは隠す

特に最初は漏らす前提でやっていきますので、大事なカーペットは閉まっておく、汚れてほしくないものは出しておかないことが重要です。

動かせないけど大事な家具がある場合は、その部屋には入れないようにする必要もあります。

我が家は寝室のある2階とプレイルームのあるベースメントが全面カーペットなので、数日間はおもちゃを移動して、ほぼ1階で過ごしました。



以上、私が重要だと思ったのはこれくらいです。本には他にも書いてありますが省きます。

何も履かせないトイトレの進め方

この本では、トイトレの進め方がブロック別に説明されています。日数よりもブロックを重要視して進めていくことになります。

ブロックは7までありますが、私が短期でやり遂げたいのはブロック4まで。5もできればいいなぁという感じです。

  • ブロック1 誘う、誘わないに関わらず裸で排泄ができる
  • ブロック2 誘う、誘わないに関わらず服を着て(でも下着はなしで)排泄ができる
  • ブロック3 誘う、誘わないに関わらず様々な状況で排泄ができる
  • ブロック4 誘う、誘わないに関わらず服を着て(下着も着て)排泄ができる
  • ブロック5 一貫して自分から排泄するようになる
  • ブロック6 夜間と昼寝
  • ブロック7 ときに誘う必要もあるかもしれないが、完了。

※ブロック7にCollege.とあるんですがここでの意味がよくわからず文面から「完了」としました。

(60ページより)

何も履かせないトイトレの始め方

ここからはChapter 5 Ditch the Diapers! The How-Toの文章を取り入れつつ、私の意見も交えながら書いていきます。

ブロック1初日

・「今日また一つ成長するのよ。おしっことうんちはトイレでやるようになるんだから!」というようなことを伝え、(少なくとも下半身だけ)裸にし、親は他のことは何もせずにただ一日中子どもの様子をしっかり見る

Rin
Rin

テレビや本、スマホも一切見てはダメ。何なら今日は家事もやらない!しっかり見ておくので出るすぐ直前の兆候がわかるようになり、排泄のリズムも把握することができます。

水分をいつもより摂らせておしっこの回数を上げる(摂らせすぎると悲惨なことになるので注意)

おしっこ、うんちが出た!という瞬間に抱き上げておまるに座らせる(常におまるはそばに置いておく)

・トイレに誘うときは「トイレ行く?」という声かけではなく、「トイレ行こ!」という声かけをする

できたら褒めたたえる

明るいキャラを演じ切り、できる度に褒めたたえましょう。

ご褒美シールなどを活用する

ご褒美シールの台紙などはインターネット上にもあったり、購入することもできたりするようです。

※ちなみに昼寝と夜間はおむつを使用(同時に夜間のトイトレを開始するのがベストらしいですが私はやりません)。

ブロック1完了の目安:

親がトイレに連れて行った・自分から行ったのどちらにも関わらず、裸の状態でおまるに座り、おしっことうんちができる

です。

我が家の場合

我が家の場合の話を少し。

まず、トイレへの誘い方について。開始5日目に保育園の先生から電話でのアドバイスで数十分~〇時間ごとと時間を決めてトイレに座らせるのが良いと聞き、その方法を取り入れました。

これ、かなり大事

本にはそう書かれていなかったのでしていなかったのですが、座らせると座らせるたびに出るようになっていました

(ブロック3で食事前後や外出前後などに誘うと良いということは書かれているものの、まだそこまで読んでいなかったのです(^_^;))

次に、ご褒美について。本ではご褒美に関しては消極的な印象なので、ご褒美のことは全く考えていませんでした。

ですが夫の同僚からのアドバイスを受け、5日目にご褒美シールを取り入れると、とても大喜び

準備をしていなかったのでキャラクターものなんてなく。家にあった和柄のシールでしたが、とても喜んでくれて効果抜群!トイレができた後のシールを楽しみにしていました。

ただ、その日の夜息子はすべてのシールを剝がし、次の日にほぼ毎回トイレで用を足すことができるようになってからは全く興味を示さなくなったものの…。

それでもトイトレ開始時に取り入れておけばよかったと思ったので、ぜひ取り入れてみてください。

ブロック2

目安は2日目~6日目。一番つらい時期であり多くの親が乗り越えられずに諦める時期。お漏らしはまだ何度も経験するが、できると信じ続ける。

ブロック1と基本は同じだが下着(パンツ)はなしでズボンだけを履かせる

ブロック1~2で親が子どもがトイレに行く間隔や行く直前の兆候がよくわかってくるはず。外出は隙を見て短時間で済むもののみ可

この頃トイレに連れて行こうとしても拒否られることがあるが、その場合は単なる拒否ではなく、「本当にしたくない」か「何かをやっている最中」であることもあり、それらは尊重しないといけない。前者では「とりあえずやってみようよ。」や「わかった信じるよ。○○(場所)にいるからトイレ行きたいときに教えてね。」と伝え後者ではやっていることが終わるまで待つ方がよい。

ブロック3

目安では4日目~10日目から。2日目から始められる子もいる。長めの外出をする場合は必ずおしっこが出てから。させるのではなく、出るのを待ってから。

外出時は着替え一式を持って行き、カーシートにはタオルやおむつ替えライナーなどを一枚敷くと少し安心。

そしておまるを持って行く。「したい」と言ってくれたら車を脇に停めてでもさせられるくらいが良い。言ってくれたらそれを尊重するべきである。

この頃、トイレに連れて行けばできるけど自分から言えるようになるのかという疑問が出てくる。連れて行けばできるのは良いサイン。もうすぐ自分から「トイレに行きたい。」と言えるようになるので踏ん張る。

連れて行くときは「トイレ行く?」ではなく「トイレ行こ!」と言うこと。言いすぎると嫌がって拒否するので気を付ける。この頃にはすでに親が子どものおしっこの間隔が大体分かっているはずなので、1時間ごとにする子なら1時間のペース(またはそれより少し短め間隔)で連れて行くとスムーズにできる。

ブロック2に続いてつらい時期。イライラすることもあると思うけど、「つい最近まで知らなかった新しいことを教えているんだからしょうがない。」と落ち着くこと。

ブロック3の終わりには、服を着せて少し長めの外出をする自信が付いているはずである。

ブロック4以降

成功経験を積み上げる。成功に目を向け、失敗をくどくど言わない

※ブロック6の夜間と昼寝中のトレーニングについては省きます。

トイトレで挫折しそうになった時のアドバイス

この「何も履かせないところから始める短期集中のトイトレ」ですが、どちらかというと子どもよりも親の根気強さ、寛大さが大事になってくるように思います。

実は私は「できたら連休の3日でできるようになってほしい」という淡い期待を抱いていたのですが、3日目でまだまだという結果だったとき、「あぁぁ~。」と少し落ち込みました。

そこで「せっかくここまでやったから、1週間やってみる。」と決めて保育園も休ませて頑張ったところ、5日目から調子が出てきて、7日目には「おしっこ」「うんち」という言葉は時々混同するものの、トイレに行きたいという意思表示をしておまるで排泄ができるようになりました。

その後に続く土日で「ほぼ理解した」という確信も持てました。

成功するには失敗が欠かせません。「トイトレのプロセスでのお漏らしは「学び」である」(71ページ)と考えて接すると気が楽になると思います。

親のプレッシャーをできるだけなくすように努めることも必要です。そのために予定を減らせるだけ減らしたり、「我が子ならできると証明したい気持ち」3日以内でやり遂げるという気持ちといった無駄なプレッシャーを排除しないといけません(92-93ページ)。

トイトレをやっていると、子どもも漏らすことを嫌がるようになります。子どもだってできるようになりたいわけです。でも人生で今までずっとおむつで排泄していたわけですから、それをトイレでするとなっても子どもからしたら「ちょっと待って~!」となると思いませんか。

だから少し時間はかかるけど頑張って学んでいるわけです。そこで親が勝手に「この子はできない」と決めつけることほどかわいそうなことはありません。

最初に「この子はできる!」と確信が持てたから始めたわけです。最低でも信じて一週間は続けましょう。できれば十日続けるといいと思います。

それだけやってもまだまだできそうにないなら、もう少し大きくなってからの方が簡単にいく可能性があるので、一旦中止してみてもいいと思います。トイトレをやり子どもと近くで向き合ったことで気づけたことはきっとあるでしょう。

何も履かせないトイトレ 揃えておきたいグッズ

揃えておきたいものについては別記事にまとめています。

何も履かせない日中トイトレ おまる他必要なもの、外出先に持って行きたいもの
我が家で実践した何も履かせない日中トイレトレーニングに必要なものをリストアップしています。

最後に

いかがでしたがでしょうか。

とても大変で、途中何度かつらくもなりましたが、この一週間で息子が一回り成長したのが見て取れて、本当に感動しています( ;∀;)

本当に、信じて続けてよかったです。

以上が、Oh Crap! Potty Training by Jamie Glowackiという本に沿って行う何も履かせない日中トイトレのやり方ですが

本当にほんの一部。本の一部でしかなく、ここで少し触れた

  • いつから始めるか
  • 心の準備
  • ブロック別のトイトレ方法

のほか、

  • トイトレに関する噂のウソホント
  • ブロック別の悩みごと
  • 夜間のトイトレのやり方
  • うんちについて

その他、色々詳しく書かれています。

気になる方は英語圏にいれば書籍を購入するか、図書館で探してみてください。

では、トイトレ頑張りましょう!!

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「トイトレの記録」ブログ記事を更新中です。

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